06/25のツイートまとめ

pangea741

去年撮った小川の動画は明るさが足りなかったので、再度撮り直してみたい。https://t.co/YAjde4idhS
06-25 21:03

シグマフォースシリーズ最新作『イヴの迷宮』の表紙が更新されていた!https://t.co/Fl9cOZ8f6a #小説 #シグマフォース
06-25 20:39

炭酸の抜けたコーラを使ったトイレ掃除 酸の力で汚れを分解 #ldnews https://t.co/HI5jvKkMhM
06-25 20:29

確か今月で定額預金が満期になったはずなので、次回の手続きが必要。
06-25 20:17

RT @movie_plus: セガール川柳 7月放送 『沈黙の包囲網 アジアン・コネクション』 https://t.co/zMxGM1Qhqh
06-25 20:11

RT @SonyPicturesJP: 【安心のヴァンダムアクション保証!】ジャン=クロード・ヴァン・ダム主演最新作!なぜ男は戦うのか?最後まで止まらないノンストップアクション!実の息子クリス・ヴァン・ダムとの回し蹴り対決は必見!!『ジャン=クロード・ヴァン・ダム/ファイ…
06-25 20:05

RT @warnerjp: 本日6月25日は住宅デーですが、それではここで『リーサル・ウェポン』歴代シリーズに登場する住宅・建物の様子を改めて振り返ってみましょう。_人人人人人人人_> 爆発不可避 < ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ https://t.co/PKq5i1eH
06-25 20:03





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『パシフィック・ウォー』

パシフィック・ウォー ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/特製ブックレット付) [Blu-ray]

『パシフィック・ウォー』 原題:USS INDIANAPOLIS: MEN OF COURAGE

監督:マリオ・ヴァン・ピーブルズ
出演:ニコラス・ケイジ、トム・サイズモア、トーマス・ジェーン、マット・ランター ほか

1945年。マクベイ艦長率いる重巡洋艦・インディアナポリス号は、日本軍の攻撃を受けて沈没。
太平洋を漂流する羽目になったマクベイたちは、獰猛な鮫に襲われ次々と命を落としていく。
(Amazonより引用)







Amazonビデオで、ニコラス・ケイジの実録戦争映画『パシフィック・ウォー』(字幕版)を観ました。
過去に、やたらアクセス数が多かった映画です。

Amazonのレビューでは厳しめの評価ですが、
戦争アクション物というよりは、至って真面目な実録戦争ドラマでした。
後半はダイジェストぎみだったけど、いろいろと考えさせるものがありました。



原爆を秘密裏に運んだ巡洋艦インディアナポリス号が、
日本軍の潜水艦による魚雷攻撃を受けて沈没し、
マクベイ艦長と生き残った米兵らが海上で数日間漂流する様子と、
その後のマクベイ艦長に降りかかった悲劇を描いています。

戦闘シーンは前半に少しあるものの、
全体的にCGの質はあと一歩足らずというところで、
艦船や潜水艦、軍用機の質感に重みがなく映像から浮いてしまっています。
おそらく予算がもう少しあれば、多少マシになったような気もする。
製作費は情報によると4千万ドル(44億円ちょい)ということなので、
大手の映画よりは少な目。




映画の中盤は、ほぼ海上で漂流しているシーンが続き、
日を追うごとに米兵らが疲弊して生存者の数がどんどん減っていく。
ここで鮫が、映画の『ジョーズ』のように登場して襲い掛かってくるのですが、
海中にウヨウヨ泳いでいるシーンが絵的に怖かった。
本物なのか、作り物なのかは判断しづらい部分もあったけど、
海に落ちたマクベイ艦長の体に鮫がドスンとぶつかってくるシーンは本物っぽく見えた。

ただ、海面からガバっと現れる鮫の顔アップがCG臭くて、
そこで一気に「低予算の鮫ホラー映画」になってしまうのが残念でした。


映画を観る前に、インディアナポリス号の兵士らが漂流していた時の様子を
ネットで調べたのですが、実際は映画よりも過酷で、
下手なホラー映画よりも恐ろしい体験が綴られていました。
筏とか浮き輪に乗っていれば、数日ぐらいだったら大丈夫じゃないかと
素人目に考えていたら、実はそうじゃないと。
やっぱり海を侮ってはいけないんだと。



映画メモ


・映画のロケ地はアメリカ、アラバマ州。

・エンドロールではインディアナポリス号の生存者の映像と当時の写真が流れる。

・日本兵役の俳優さんが話す日本語がちゃんと聞き取れるのが良かった。




ブルーレイ&DVD、Amazonビデオ(字幕版)(吹替版)






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梨の実、1個脱落

網に引っ掛かった梨

果物用の保護袋と鳥用の網を買ってきて、
素人なりに梨の実を育て中。

ふと見ると、梨の実が1個、枝から取れて網に引っ掛かっていました。
もう少し大きかったら、試しに食べてみようかという気にもなりましたが、
小さすぎるのでダメそう。

アップで撮ったら、ハエが付いていた。










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『ザ・ヒット・リスト』(2011年) 「俺を止めてみろ」

ザ・ヒット・リスト [DVD]


『ザ・ヒット・リスト』 原題:THE HIT LIST

監督:ウィリアム・カウフマン
出演:キューバ・グッディング・Jr、コール・ハウザー、ジョナサン・ラパリア ほか

昇進に失敗し、妻の浮気も発覚して人生に不満を募らせていた会社員のアラン(コール・ハウザー)は、
バーで知り合った謎の男ジョナス(キューバ・グッディング・Jr)に悩みを打ち明ける。アランは酔った勢い
で、自分を侮辱した5人の名を記入した"殺したい人リスト"を作成し、ジョナスに渡す。するとリストの人物
が1人また1人と殺されていき、アランが第一容疑者にされるという最悪の事態に…。(Amazonより引用)






Amazonビデオで、キューバ・グッディング・Jrの『ザ・ヒット・リスト』(字幕版)を観ました。
ウォッチリストに入れたままになっていたのだけど、レンタル価格が安かったので、
その他に観たい映画をほったらかしてチョイス。

キューバ・グッディング・Jrといえば、『ザ・エージェント』(1996年)で
アカデミー助演男優賞を受賞した俳優さんですが、
最近は映画館よりもレンタルDVDの棚で見かけることが多いような。
ウィリアム・カウフマン監督作では『ASSASIN -アサシン-』にも出演しています。


映画の方はいうと、
昇進を逃し、借金はあるわ、あげくに妻は親友と浮気していることが判明して、
人生どん底状態の会社員アランが酒場で出会った男ジョナスに、
お酒の勢いも手伝って、殺したい5人のリストを書いて渡しちゃう。
翌朝、会社に出向いたらリストの5番目に書いた上司が殺されたというではありませんか!?

冗談は顔だけにしてくれよ!と
どこからともなく現れたジョナスに懇願するも、
「最後までやり遂げるよ、イヤなら俺を止めてみな!」と、
聞く耳を持たず、その後も殺害ハイキングに付き合わされて、
アランの地獄の1日がスタート。
ジョナスの目的はいったい?アランと奥さんとの仲は果たして修復できるのかという
「巻き込まれ型」サスペンスになっています。

ウィリアム・カウフマン監督の映画は基本ドンパチ系アクションが多いけど、
本作も後半から銃撃戦がありまして、他の監督作よりは控えめながらも、
なんだかんだで撃ち合っている。
警察署で銃撃戦といえば、『ターミネーター』の1作目を思い出します。


殺害リストを書いてしまったばっかりに、
リスト以外の人も巻き込まれて大勢死んでしまい、
それを実行したのがジョナスとはいえ、
よくよく考えると、後味の悪い映画だったりします。
奥さんの浮気相手の処遇も、真相が分かった後だと、かなり不憫だった。





映画メモ


・映画『ザ・ヒット・リスト』登場銃器一覧(海外サイト)

●『ルール 無法都市』の感想

●『ネバー・サレンダー 肉弾烈戦』の感想

●『ジャーヘッド3 撃砕』の感想


DVD、Amazonビデオ(字幕版)







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定休日の罠 下調べの凡ミス

今朝もネットが繋がらず、あ~でもないこ~でもないとパソコンをいじったけど回復せず。
昼間になってシステムの復元をしてみたら、一応繋がりました。

モデム自体はおかしくなさそうだし、
何も触った記憶はないんだけど、原因が分からず。
ただ、ネットが繋がらなかった時、ウィルスバスターが反応していなかった。

毎週こんな具合だと、気疲れしてしまうような・・・。
なにかを注文していた時に、ネットができなかったら
それはそれで焦る事態です。


昼間は腕時計の電池を交換しに、
駅前の時計屋に出向いたもの、定休日でした。
さらにもう1軒の時計屋に行きましたが、そっちも定休日。

定休日を知ることができたということで、今日は良しとしたい。





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